北海道文教大学 受験生向けサイト

menu アクセス

留意事項

身体等に障がいのある入学志願者との事前相談について

 本学への入学志願者で、次に該当する場合(学校教育法例第22条の3に準拠)は、受験上及び修学上の配慮が必要となることがありますので、必ず本学入試広報課に電話等で、各入学試験の願書受付日の10日前までにお問い合わせください。

 必要に応じ、本学において、入学志願者との事前面談を行うことがあります。

ア 両眼の矯正視力が0.3未満の者又は視力以外の視機能障害が高度の者のうち、拡大鏡等の使用によっても通常の文字、図形等の視覚による認識が不可能又は著しく困難な程度の者

イ 両耳の聴力レベルが60デシベル以上の者のうち、補聴器等の使用によっても通常の話声を解することが不可能又は著しく困難な程度の者

ウ 肢体(上肢・体幹・下肢)不自由の状態により、立位もしくは座位の保持又は歩行することが不可能又は困難な者

エ 肢体(上肢・体幹・下肢)不自由の状態により、筆記又は実験・実習をすることが不可能又は困難な者

オ 慢性の呼吸器、心臓、腎臓疾患等の状態が継続して医療・生活規制を必要とする程度の者又はこれに準ずる者

カ 身体虚弱の状態が継続して生活規制を必要とする程度の者

キ 上記以外で、受験上、修学上特別の配慮を必要とする程度の機能障害を有する者

問い合わせ先
〒061-1449 恵庭市黄金中央5丁目196番地の1 北海道文教大学入試広報課 電話0123-34-0160

鶴岡学園同窓生子弟及び本学在籍者姉妹兄弟支援措置について

 本学では、鶴岡学園同窓生(北海道栄養短期大学・北海道文教短期大学・本学)子弟及び本学在籍者の兄弟・姉妹からの入学について、学費納付金の一部(入学料)を学園が支援する制度があります。

 この制度は、事前の申請が必要ですので、出願時に申請(入学志願書の支援制度該当にチェック)してください。また、入学手続時には、続柄を明らかにする書類の提出をお願いしております。

 提出書類に不備がある場合、または入学の意志が無い(入学辞退等)場合は、学園の支援対象にはなりませんので、ご注意ください。

※複数の減免制度を併用することはできません。ご負担の少ない(減免額が多い)制度の適用となります。

Top